ワイン&焼き栗&JAZZ in 砂丘館

JAZZ & roasted chestnut & wine in 砂丘館
D700 & AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
1/60 F/3.5 ISO1600

Fabio Bottazzo trio
D700 & AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
1/100 F/3.5 ISO1600

Fabio Bottazzo (g)
Sebastiaan Kaptein (ds)
Mori Yasuhito (b)

砂丘館のジャズイベントに行ってきた。
イタリアの習慣「サン・マルティーノ」になぞらえて、休憩の合間に焼き栗と赤ワインが。
栗は五泉の栗職人作。数十種の栗を育てているらしい。
この栗を目当てに参加した人もいたとかいないとか。

ワインも酸味が強く、香り華やかで美味しかった。
後で銘柄を調べてみます。
ノヴェッロじゃないよ。


ワインが入った後半の演奏は、聴いている方のノリも良くなって楽しかった。
ジャズライブはホント面白い。

UPSトラッキング

B&Hから例のブツが届く。



アラスカ⇒成田なのね。

完全に見切り発車

という事で、今までホームページやらブログやら、何度も作ってはやめてきたのに、また作ってみました。

べ、別にアフィリエイトが目的じゃないんだからね!

ちなみに、初めて作ったホームページは1999年に創刊した某パチスロ雑誌に紹介されました。
もう残ってないけどね。

それにしても、bloggerはテンプレートがいじりにくい。

山古志 光差す箱庭

光差す箱庭 -Light streams in a miniature garden-

PC-E Micro NIKKOR 45mm f/2.8D ED で初めて撮影した山古志の風景写真。
もっと長いレンズ付けてれば良かったと一瞬思ったが、ここに来たのも初めてだったし、いきなりまともな写真なんて撮れる訳無いから(自分の能力では)、開き直ってTiltShift。

...まあ、こんなもんです。

この場所は焼山の裏側で道路沿いなので、冬でも撮影できそう。

この日も朝5時前から県外ナンバーの車がいっぱい停まってました。

他のカメラマンがいっぱいいる所で写真撮るの、やっぱ嫌い。

山古志のアルパカ

新潟県長岡市旧山古志村にやってきたアルパカを見に行ってみた。
牧場は油夫地域だと聞いていたので、消防署の手前からU字に曲がって降りていこうと思ったら、こんな看板が。
正直見えません。

山古志 油夫 アルパカ迷彩看板


オスのチェスター、メスで顔だけ白いドリーと真っ黒なジャッキーの3頭。
メス2頭は既に妊娠中。
春には子アルパカも見られる。

山古志のアルパカ チェスター(♂)
ひとり佇むアルパカ チェスター

チェスターは隔離状態。

山古志のアルパカ ドリー(手前)とジャッキー(奥)
アルパカドリーのドアップ
山古志のアルパカ ジャッキー(♀)
アルパカのドリーをガン見するチェスター
D700 & AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
091207写真追加

思ったよりおとなしく、物凄く臭いといわれる唾は飛ばされなかった。
晴れていても水が出ている所もあり、土がぐちゃぐちゃになっている部分があるため、履物には気を付けた方がいいです。

春になったら赤ちゃんアルパカを見に行こうと思います。

キャムチ鍋 【Kimchi and cabbage one-pot】

白菜がなかったのでキャベツで代用。
その名も「キャムチ鍋」。

キャムチ鍋

大量のキャベツ、もやし、ニラの上にキムチをドサドサっとのせました。
味付けは市販の物を使わず、キムチの汁とダシで。

辛味はマイルドで、3歳の子どもも食べてましたよ。

大人も酒がすすみました。

牡蠣鍋 【Oyster one-pot】

寒くなると鍋が恋しくなりますよねぇ。
という事で、この日は牡蠣と鶏団子の鍋物。

あっさりした汁が、じんわり沁みます。

牡蠣鍋

残った汁は飯にかけて食いました。
サラサラっと。